鍵盤をタップするとそのボタンのコードを表示します。左右スワイプでもコードを切り替えられます(PCは ← → でセット、↑ ↓ でコード)。
鍵盤をタップするとそのボタンのコードを表示します。左右スワイプでもコードを切り替えられます(PCは ← → でセット、↑ ↓ でコード)。
コード名・構成音は Roland J-6 取扱説明書(Version 1.02)の記載どおりです。キー判定は各セットの全構成音の分布(Krumhansl-Schmuckler のキー・プロファイル+和音配置)から推定しているため、実際の曲での解釈と異なる場合があります。ギターフォームは押さえやすさを優先し、5度やテンションを省略していることがあります。
Roland AIRA Compact J-6 に内蔵されている100種類のコードセットを、鍵盤と構成音で確認できるようにしたものです。本体の小さな画面では追いにくい「どのセットに何が入っているか」を一覧できます。
作っているのは、宅録用の音楽機材をまとめている機材メモです。J-6 そのものについては、実際に使っている立場から記事にしています。